清楚系ビッチとは、見た目は清潔感があって、謙虚なふるまいをしているけど、中身が性に奔放な尻軽女のことを言います。

男性をだましているように見えるので、同性からは人気がないですが、男性からはあまり嫌われない清潔系ビッチ。

今回は、清楚系ビッチの人に多い特徴を紹介します。

1.黒髪ロングの女性

清潔系ビッチの人は、黒髪ロングが男性に人気があるのを知っているので、あえてそういう髪型にして清楚な女性を装っています。

サラサラヘアーをなびかせながら男性に近づいて、純粋なイメージを植え付けようとしています。

髪の毛を染めていると、遊んでいるようなイメージを相手に持たれてしまうため、自分の性格を隠すためにあえて黒髪にしています。

清潔系ビッチの女性は見た目で清潔感を出そうとしています。

2.スカートを常に着用

季節に限らずスカートをはいている人は、清潔系ビッチの可能性大です。

スカートは女性を象徴するものなので、男性の気を惹こうと無理をしてでも履いています。

スカートの長さは膝上10㎝の長すぎずの短すぎずの長さで、男性の心を揺さぶるような恰好を意識しています。

スカートは色がピンクでフリフリで可愛らしいものをよく好みます。

3.女友達がいない

清潔系ビッチに人は同性から嫌われています。

最初はオシャレに気を使っている普通の女子で、友達もいますが、徐々に男性をものにしようと行動や容姿を偽っているのが、同性からはバレてしまいます。

そして、中身がビッチなので、友達の彼氏も平気で関係を持つこともあります。

そして、あいつは清楚系ビッチだと噂が広まり、友人がどんどん離れていきます。

LINEのグループからも外されたり、コミュニティで友人を作ることも出来ないため、清楚系ビッチはますます男性を追い求めるようになります。

4.さみしがり屋で誰かにかまってほしい

さきほど述べたように、清潔系ビッチは女性から人気がありません。

なので、男性からかまってもらうことで、心のさみしさを埋めようとします。

LINEなども即レスや、ラリーをしたがります。

何も用事がないのに、電話などの連絡を頻繁にとろうとします。

誰かにつねにかまってほしそうにしている女性は、清潔系ビッチの可能性があります。

5.下ネタに興味を示さない

下ネタを話すと、ビッチなのがばれてしまうので、周りが下ネタの話で盛り上がっても清楚系ビッチは話に乗ってきません。

頭の中では下ネタの知識が豊富なのですが、何も知らない純粋な女性を演じています。

下ネタの話になると、顔を赤らめ、恥ずかしそうにもじもじします。

そんな姿に男性は、この子は男性経験が少ない真面目な子なんだなとまんまと騙されてしまいます。

本当は、清楚系ビッチは誰よりも経験豊富です。

6.ナチュラルメイク

化粧を薄くすることで、男性から清楚なイメージを持たれるので、あえて清潔系ビッチはナチュラルメイクをしています。

しかし、実際はかなり作りこんでいます。

下地やコントロールカラーを使い、透明感を出して、ナチュラルメイクに見せようとしています。

7.付き合った人数がちょうどいい

男性に付き合った人数を聞かれたときによく答えるのが1~2人。

中身がビッチなので、当然もっと付き合った数が多い可能性がありますが、付き合った人がいないと答えると、相手にこの子モテないんだなや、嘘をついてる印象を与えてしまいます。

、1~2人は、多すぎず少なすぎずの無難な数字なので、こう答えることが多いのです。

清楚系ビッチは決してモテてるアピールをしません。

8.スキを見せる

清潔系ビッチの目的は、男性に誘われることです。

清潔を装っているので、自分からは誘いませんが、相手に誘ってこさせようと、男性が誘いやすいようにあえてスキを作って待っています。

ふとした瞬間のボディタッチや、肌の露出など、あえてスキを見せてくるような女性は、清潔系ビッチの中で計算された行動なので、要注意です。

9.誘われたら断らない

男性が集まるような場所に誘われたら、まず断りません。

本当の清楚系なら、場合によっては断りますが、清楚系ビッチは男性と仲良くなることなのが目的なので、イベントなどには何でも参加します。

また、清楚系ビッチは中身が尻軽なので、男性から食事やホテルに誘われたら、断る理由がありません。

渋ったような演技をすることもありますが、最終的に男性と関係を持つことが目的なので、応じてくれます。

いかがでしたでしょうか。

清潔系ビッチの女性は男性にモテようと必死になっている、とても計算高い女性です。

また、同性からは嫌われて、友達が少なく、寂しがりやなど、可哀そうな一面もあります。

そんな清楚系ビッチの女性ですが、男性からは、なかなか人気のようです。

相手が清潔系を装ったビッチだとわかったとしても、それにつきあってあげるのも悪くないかも知れません。