すぐ泣く女の怖い心理4個

最終更新日:2018年11月29日

すぐ泣いてしまう女性がいますが、そういう女性はどうしてすぐ涙が出てしまうのでしょうか。

何か思惑があって、泣いてしまったりするのではないかと、思わず疑ってしまいます。

今回はそんなすぐ泣く女の心理的特徴をご紹介します。

1.すぐ泣く女は泣いてごまかそうとする

すぐ泣く女の心理的特徴に何があるか、実はそういう女は泣いてごまかそうという気持ちが潜んでいたりします。

すぐ泣く女は泣いてしまえば、責められることがないと思っているのです。

トラブルがあった時など、どうしてそういうトラブルが起きたのか、しっかりと把握しなくてはいけないということがあります。

しかしすぐ泣く女は、責任をもって仕事をしていなかったりします。

何かトラブルがあっても、泣いてしまえばもうこれ以上責められたり追及されることはないと、高をくくっているのです。

泣いてしまった女性に対して、確かに周囲はいろいろなことを聞きただしたりしにくくなります。

そういう相手の心のひるんでしまう様子を分かっていて、泣いてうまくごまかしてしまおうと考えているのです。

すぐ泣く女というのは、心の中に狡さを持っていたりします。

そして都合の悪いことは、泣いてごまかしてしまおうと思っているのです。

2.すぐ泣いてしまう女は感情のコントロールが苦手

すぐ泣く女の心理的特徴に、実は感情のコントロールが苦手というものがあります。

ちょっとしたことでもカッとなったり、ものすごく落ち込んだりして、ついポロット泣いてしまったりします。

そういう女は、自分自身のことを情けないと思っていたりします。

泣いたりしないでしっかりしようと思っているのです。

しかし、自分自身を上手にコントロールすることができないので、何かあるとつい泣いてしまいます。

そういう女は、大人になり切れない、子供っぽいところがあります。

そういう部分が、ちょっとした瞬間に現れてしまって、涙が流れてしまいます。

すぐ泣く女は感情のコントロールが苦手で、子供っぽいところがある女です。

3.自分がかわいい女はすぐ泣いてしまう

すぐ泣く女というのは、自分自身が可愛くてなりません。

自己愛が強すぎるというものが心理的にあるので、何かあるたびに泣いてしまいます。

自分のことを大好きな女は、ちょっとしたことを言われても、何だか自分が責められてしまったような気になります。

そういう言葉に過剰に反応してしまって、つい泣いてしまいます。

自己愛が強い女性というのは、自己顕示欲も強かったりします。

泣いて見せることで、周りの同情を集めたいという気持ちも、実は持っていたりします。

自分のことをかわいいと思ってしまう女は、何かあるたびにすぐ泣いてしまいます。

自分のことが大切で、その自分を守ろうとして、涙を上手に利用しようとしています。

4.メンタルが弱すぎるとすぐ泣く女になってしまう

すぐ泣く女の心理的特徴には、メンタルが弱すぎるというものがあります。

他人から見るとどうでもいいようなことでも、ものすごく大きなダメージを受けてしまい、涙があふれてしまいます。

メンタルが弱い女というのは、何かあると頑張ったり耐えたりできずに、つい泣いてしまいます。

周りから見ると「こんなことくらいで。?」と驚いてしまったりするのですが、本人は真剣に傷ついていたりします。

大したことでないのに、一つ一つに対して必要以上にダメージを受けてしまい、そして泣いてしまうということを繰り返してしまいます。

メンタルが弱いという女性は、すぐ泣いてしまって、周りに助けを求めます。

メンタルが弱すぎるので、物事に立ち向かうことが出来なかったりします。

すぐ泣く女の心理的特徴には、自分のことが大切という気持ちがあります。

自分にとって有利になるように、上手に立ち回ろうとしていたりします。

そういう気持ちが、何かあったらすぐ泣くという行動に結びつけているのです。

すぐ泣く女というのは、そういった「子供のようなところ」を持っている人でもあるといえるでしょう。