和田アキ子が大嫌い!嫌われる理由3個

和田アキ子が大嫌い!嫌われる理由3個

芸能ニュースでご意見番としてよく登場する和田アキ子さん。

芸能界でもボス的存在ですが、その分、嫌われることも多いでしょう。

今回は和田アキ子さんが嫌われる理由をご紹介します。

1.芸能界のご意見番として意見し過ぎる

ちょっとしたニュースに対しても何かにつけて囲み取材や立ち取材に応じ、

「芸能界のご意見番」としての立場で意見する和田アキ子。

実際はまだ一度も会ったことのない人物であったり、

自分とは関係のない畑違いの人物に対しても何かと自分の考えや不満をぶつけている様子は正直嫌われる要素しかないですね。

メディアを通して好き勝手に意見を述べて、一方的にケンカを吹っかけているような印象さえ与えてしまいます。

メディアを通してではなく個人的に本人に伝えるだけならばそこまで大きな事にはなりませんが、

そうではなくテレビ画面を通して他の芸能人に意見をする事で、

全く関係のない人物にまで多大な迷惑をかけたり不快な思いをさせています。

その様子が視聴者にも伝わってきますので視聴者としては「関係ない事に首を突っ込むな」と思ってしまいます。

そもそもなぜ、和田アキ子が芸能界のご意見番、芸能界のボスとて君臨しているのかという事も疑問に思われていますね。

ただ単に体が大きく態度も大きいという事が嫌われ具合に拍車をかけていると言っても良いでしょう。

2.若手に対して厳しすぎる

自分が司会をするレギュラー番組に、お笑い芸人や新人アイドル歌手などが出ている時には、

ほぼ100%の確率で緊張している相手に対してダメ出しをしていますね。

特に女性アイドルや女性タレントには厳しく当たる傾向があります。

そういった若手に対して番組収録の間一度も正しい名前で呼ばなかったりすることもありますし、

何か意見を発していても完全にスルーする様子が視聴者としては癪に障るのですね。

自分が知らないというだけで、世間一般的には人気があったり知名度が高かったりする相手に対しても、

平気で「あなたの事知らない」と面と向かって言い放ちますしそういわれた相手の表情の変化がテレビ画面を通して、

視聴者にはしっかりと伝わっていますので、どうしても視聴者としては厳しく当たられている若手や、

アイドルタレントの方をついつい心配して見てしまいます。

そもそもテレビの本番中にダメ出ししたりしている段階で嫌悪感を抱かれてしまいます。

3.優遇対応が当たり前

一般常識のある大人であれば、女性が男性に対して、しかも仕事中にその相手の名前ではなく、

「お前」呼ばわりすることはまずないでしょう。

そういったことが出来る人と言うのは圧倒的にその男性よりも立場が上の人間であるか、

モラハラという言葉を全く知らない無知な人であるという事が出来るでしょう。

そのどちらにも当てはまってしまったのが和田アキ子です。

人を呼ぶ時にお前と呼び、暴力的な態度で接する事を普通の事だと思っているのです。

そういった態度を取っていても自分だけは大丈夫、自分は特別だ、といった意識が本人にはあるのでしょう。

そのような自意識過剰なところは芸能界とは関係のない一般視聴者からすると不快でしかないですね。

また、番組中のトークでも自分の気に入った相手に対して強引に飲みに誘ったり、

また飲みの席で一緒になった芸能人からは無理やりキスをされたなどと言ったエピソードが披露されることがあります。

そのような話を聞いている視聴者としては、何故こんなに自由にふるまっていることが笑いになるのか、

冗談になるのかと不思議でしょうがないのですが、本人やその周りの人間が和田アキ子を特別視、

特別優遇している限り、視聴者との感情の溝は埋まる事はないでしょう。

簡潔に言ってしまえば和田アキ子が「いつでも偉そうにしている」こと自体が癇に障るという事でしょう。

普通の歌手と何が違うの

ブルースの女王として紹介されることもある和田アキ子ですが、

正直言ってそれほどCD売上が高いとは思えませんし、人気があるとも思えません。

それなのに特別扱いをされているというのが視聴者としては納得いきませんよね。

本業は歌手のはずなのに、それ以上に和田アキ子と言うだけで良い待遇を受けているという事が、

不快に感じられ嫌われる原因となってしまいます。

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